パソコンを使っていて、特に、文章を書くことが多い人などは、キーボードが使いづらいと思ったことが一度や2度はあるかもしれません。
管理人も「なんで、このキーがこんな遠くにあるのか」とか、
「このいらないキーのかわりに、あのキーがあれば、片手で入力できるのに」
なとど思うことがあります。
特に、猫を抱っこして入力している時は、片手で入力できればいいなと思ってしまいます。
ChgKey(チェンジキー)は、キーボードの割り当てを変更(もしくはキーを無効化)するソフトです。
使い方は簡単で、起動すると、キーボードの配列の画面が出てくるので、チェンジしたい、キーを先に押し、次に、割り当てるキーを押します。
再起動後、新しいキーが有効になります。
ただし、このソフトはレジストリを書き換えるので、必ずレジストリのバックアップを取ってから使いましょう。
作者はユニセフの活動を応援している方です。
ソフトが気に入ったら、コンビニや街角のどこかで、募金をお願いします。
【著作権者】秋田 和義 氏
【対応OS】WindowsNT, 2000, XP
【ソフト種別】フリーソフト(ご寄付のお願い。。。30円 肺炎にかかった子どもに対する5日分の抗生物質 ・・ユニセフ支援より)
【バージョン】v1.40
【作者ページ】
http://satoshi.web5.jp/index.htm
【ダウンロード】
http://satoshi.web5.jp/f_soft/dw_win.htm

圧縮ファイルがダウンロードされました。Lhasaなどで解凍します。(zip形式は、xpの場合クリックするだけで解凍できます。)
解凍されたフォルダを開き、ChgKey.exeをクリックして起動します。




終わりボタンを押します。
リセットボタンを押します。